• ビクトリア
  • 英国情緒と西海岸のカルチャーが融合する街
ビクトリア ビクトリア

海と緑に恵まれたビクトリアは、英国の面影と西海岸のファッションやアートが融合する洗練された街。
春~秋にかけて街には花が咲き乱れ、ガーデニングに勤しむ優雅なライフスタイルに憧れて、
カナディアンにとっても「いつか住んでみたい街」として根強い人気。

ビクトリアのみどころ

バンクーバーから船、飛行機、水上飛行機でアクセス。イギリスの雰囲気が漂い、街には四季折々の花が咲き誇る。中心エリアは州議事堂があるインナーハーバー、歴史ある建物とハーバーを眺めながらのんびり過ごしたくなる街。また、ビクトリアを代表する観光地のブッチャートガーデンには世界各地から植物が集められ、マストで訪れたい場所です。

ブッチャートガーデン

ビクトリア観光のハイライト。四季折々の自然と共に音楽や花火、イルミネーションを楽しむことができます。広大な敷地には世界各地から集められた植物がテーマの異なる庭園に植えられ、枯山水を再現した日本庭園まであるほど。ガーデン内のショップも要チェック!

インナーハーバー

港の周辺にはブリティッシュコロンビア州の州議事堂、そしてビクトリアの象徴的な存在となっている最高級ホテルのフェアモント・エンプレスなど歴史ある建物があります。港沿いの遊歩道を散歩したり、ガバメント通りで食事やショッピングを楽しめます。

ビクトリアを遊びつくす!おすすめ体験

ブッチャートガーデン

花溢れる 癒やしのブッチャートガーデン

バンクーバー島南端に位置し、港に面して広がる美しい街ビクトリア。英国植民地時代の文化を色濃く残し、エレガントな雰囲気が漂います。ビクトリアを訪れたなら、アフタヌーンティーを楽しみ、美しく手入れされた庭園巡りをするのがおす […]

ビクトリアの気候と服装

暖流が流れる太平洋沿岸に位置するビクトリアは年間を通じて温暖な気候。5月~10月は雨の少ない乾季で、晴天率も高く、夏の平均気温も20℃前後でカラッとして過ごしやすく、夏至前後は夜11時頃まで明るい。日中の日差しが強いため、サングラスや日焼け止めは必須。一方、11月~4月は雨の多い雨季となるものの、冷え込みは弱く雪が降ることは稀です。

ビクトリア月別気温と降水量

ビクトリアの降水量

降水量単位:(㎜) 気温単位:(℃)

服装

春(4月~5月)

長袖のシャツ、ジャケット、軽めのコート。朝晩は冷え込むため、セーターやフリースもあった方がベター。

夏(6月~9月上旬)

日中は半袖で十分。ただ、朝晩の冷え込みに備えて羽織るものがあるといいでしょう。サングラスや帽子など紫外線対策を。

秋(9月中旬~10月)

長袖のシャツ+セーター・フリース、軽めのコートなど。

冬(11月~3月)

日本と同じ服装で大丈夫ですが、雨の多い季節のため、撥水加工のあるものや雨具は持参しましょう。

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