• イエローナイフ
  • 開拓時代の面影を残す世界有数のオーロラ観賞地
イエローナイフ イエローナイフ

カナダ極北地方のグレートスレーブ・レイクという湖のほとりの町。
先住民が使っていた銅製のナイフや道具の色から彼らをイエローナイフ族と呼び、それがそのまま町の名前に。
オーロラベルトの真下に位置していること、内陸性の気候で晴天率が高いことにより、高確率でオーロラを観測できるポイントとして世界的に有名。

イエローナイフのみどころ

世界中からオーロラハンターが集まると言われているほど、オーロラ観賞率が高いイエローナイフ。3日間滞在した際のオーロラ観賞率はなんと95%というから驚異的。昼間は犬ぞりやスノーモービルなどのアクティビティも豊富。

オーロラ

オーロラは冬しか見られないと思っていませんか?実は夜の時間が長くなり始めた8月頃から見られるのです。イエローナイフは湖畔の街なので、秋にオーロラは凍てついていない湖面にオーロラが反射する神秘的な「逆さオーロラ」が見られ、気候的にも外で観測するには最適なシーズンです。

スノーアクティビティ

冬のイエローナイフはマイナス30度くらいまで気温が下がる凍てつく世界。夜のオーロラ観賞以外の楽しみ方は、スノーアクティビティ。スピード感のある犬ぞり、スノーシューでの雪上散歩、スノーモービルなどここならではのアクティビティを楽しんで!

イエローナイフを遊びつくす!おすすめ体験

オーロラ/ブラッチフォードレイクロッジ

イエローナイフでオーロラを観よう!

イエローナイフがオーロラ観測に適している訳   オーロラは北極に近ければ近いほど観やすいと思っている方もいるかもしれません。しかし、そうではないのです。実はオーロラは、地軸極を中心としたドーナツ型帯状の&quo […]

イエローナイフの気候と服装

北緯62度と高緯度で内陸部に位置するため、夏は20℃くらいまで気温が上がりますが、冬はマイナス30℃前後まで下がる極寒のエリア。5~7月は1日の日照時間は20時間に及び1日中明るいため、オーロラ観測には不向き。オーロラ目的であれば、9月~3月がベストシーズンですが、冬の防寒対策は万全に。

イエローナイフ月別気温と降水量

イエローナイフの降水量

降水量単位:(㎜) 気温単位:(℃)

服装

夏(6月~9月上旬)

日中は半袖でも過ごせる日がありますが、日によっては朝晩は氷点下まで下がることもあり、夏のオーロラを見る際にはフリースやセーター、ダウンジャケットなど寒さ対策も必要です。

冬(11月~3月)

極寒の地となるため、厚手のセーターやコート、帽子、マフラー、手袋など完全な防寒対策が必要。

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